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Group inou

2011年03月19日 - MUSIC CUBE 11 2011年04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.11 2011年06月18日 - RUSH BALL☆R 2011年06月26日 - Shimokitazawa Indie Fanclub 2011 2011年07月13日 - UNIT 7th ANNIVERSARY

Mots Associés

詛う

〔「告(ノ)る」に継続の助動詞「ふ」の付いた「のらふ」の転〕 (1)恨みのある人などに不幸な事が起こるように神仏に祈る。 また, そのようなことを心の中で願う。 「人を~・う」「汝, 牛を~・ひて殺せり/霊異記(上訓注)」 (2)強くうらむ。 「世を~・う」「我が身の不運を~・う」

呪う

〔「告(ノ)る」に継続の助動詞「ふ」の付いた「のらふ」の転〕 (1)恨みのある人などに不幸な事が起こるように神仏に祈る。 また, そのようなことを心の中で願う。 「人を~・う」「汝, 牛を~・ひて殺せり/霊異記(上訓注)」 (2)強くうらむ。 「世を~・う」「我が身の不運を~・う」

老農

(1)年老いた農民。 (2)特に明治期, 経験に富み, 指導的役割を果たした篤農。

労農

労働者と農民。 「~大衆」

老衲

〔「衲」は僧衣の意〕 ※一※ (名) 年老いた僧。 老僧。 ※二※ (代) 一人称。 年をとった僧が自らをさしていう語。 「~もしこの鬼を教化して本源(モト)の心にかへらしめなば/読本・雨月(青頭巾)」

鈍い

(1)動作や進行の速度がおそい。 「足が~・い」「仕事が~・い」「この列車はひどく~・い」 (2)頭の働きがにぶい。 愚鈍だ。 「てめへなんぞはかうべが~・いぜ/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (3)異性に甘い。 異性の魅力に弱い。 「なぜあの女に~・くなつたらう/滑稽本・浮世床(初)」 ﹛派生﹜~さ(名)

呪い

のろうこと。 呪詛(ジユソ)。 「~をかける」「~の言葉を吐く」

詛い

のろうこと。 呪詛(ジユソ)。 「~をかける」「~の言葉を吐く」

薄鈍

知能が普通より少し劣り, 動作や反応が遅い・こと(さま)。 また, その人。 「~な男」

祝女

沖縄で, 村落の神事をつかさどる世襲の女神職。 琉球王国時代には王府から辞令を受け, 村の神女である根神(ネガミ)を従えて最高神女聞得大君(キコエオオギミ)に属し, 役地が与えられていた。

鈍

動作や頭のはたらきなどがおそい・こと(さま)。 そのような人。 のろま。 「此女房に使はれるは中々~では及付かぬ/いさなとり(露伴)」

麕

シカ科の一種。 肩高約75センチメートル。 雄は長さ約20センチメートルの三本に枝分かれした角をもつ。 夏毛は赤黄色, 冬毛は灰褐色。 ユーラシア大陸に分布。 ノロジカ。

のろ

⇒ スラグ

野呂

姓氏の一。

麞

シカ科の一種。 肩高約75センチメートル。 雄は長さ約20センチメートルの三本に枝分かれした角をもつ。 夏毛は赤黄色, 冬毛は灰褐色。 ユーラシア大陸に分布。 ノロジカ。

獐

シカ科の一種。 肩高約75センチメートル。 雄は長さ約20センチメートルの三本に枝分かれした角をもつ。 夏毛は赤黄色, 冬毛は灰褐色。 ユーラシア大陸に分布。 ノロジカ。

鈍間色

〔野呂松(ノロマ)人形の顔の色から〕 青黒い色。 「板じめの~になつたほそおびをしめ/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」

のうのう

(副) 気分がゆったりしているさま。 心配がなくのんびりしているさま。 「~と暮らす」「後は~した様に気が軽くなつてゐた/執着(秋江)」

喃喃

(1)人に呼びかけるときに発する語。 もしもし。 これこれ。 「~御僧, 何しにその宿りへは立ち寄り給ひ候ふぞ/謡曲・定家」 (2)軽い感動を表す語。 ああ。 やれやれ。 「~うれしいことや/狂言・鏡男」